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グランツの会社概要

商号 株式会社 グランツ
代表取締役 松本 康範
本社

アクセス

〒231-0013
神奈川県横浜市中区住吉町1-6 M・P・S関内4F
TEL:045-227-5531(代)FAX:045-227-5715
横浜支店 〒223-0058 神奈川県横浜市港北区新吉田東3-8-1
物流センター 〒231-0862 神奈川県横浜市中区山手町27-5 元町ビル4F
資本金 1000万円
設立 平成11年11月
主要取引先
  • エスイーエム・ダイキン株式会社
  • ダイキンHVACソリューション東京株式会社
  • 高島株式会社
  • 三菱電機住環境システムズ株式会社
  • シャープアメニティシステム株式会社
  • 三洋ソーラーエナジーシステム株式会社
  • CIC長州産業株式会社
  • 株式会社東芝
  • サンテックパワージャパン株式会社
  • パナソニック株式会社
  • パナソニック電材システム株式会社
  • 株式会社京セラソーラーコーポレーション
  • 株式会社正興電機製作所
  • 株式会社小泉神奈川
  • 株式会社ハジメ
  • 株式会社松尾商行
  • 小島電機工業株式会社
  • 株式会社ハウスケア
  • オーケー器材株式会社
取引先メーカー
  • ダイキン工業株式会社
  • 三菱電機株式会社
  • シャープ株式会社
  • 日立アプライアンス株式会社
  • 三洋電機株式会社
  • 東芝ホームアプライアンス株式会社
  • サンテックパワージャパン株式会社
  • CIC長州産業株式会社
  • 京セラ株式会社
  • 株式会社カネカ
  • 株式会社LIXIL
  • 株式会社コロナ
  • 株式会社フジノス
  • TOTO株式会社
  • 株式会社ウエストホールディングス
  • 株式会社トヨタタービンアンドシステム
  • 株式会社正興電機製作所
  • サンデン株式会社
  • ヤマハリビングテック株式会社
  • 株式会社白山製作所
取引銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • 横浜銀行
  • りそな銀行
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ご挨拶

近年、森林伐採、オゾン層の破壊、有害物質による大気汚染、海洋汚染など、地球環境の悪化が進みつつある中、温室効果ガス排出等に起因する地球温暖化が問題となっています。現在、世界全体で使用されるエネルギーの約9割は、石油や石炭といった化石エネルギーであり、これらの化石エネルギーの燃焼時には温室効果ガスとなる二酸化炭素(CO2)が排出されます。2005年2月に発効された京都議定書により、日本は温室効果ガスを6%削減することが定められ、さらに中長期での大幅な削減への取り組みが必要とされています。また、石油や石炭といった限りある資源の枯渇問題も指摘されています。現在、エネルギーの供給安定に加え、地球規模での環境問題への配慮、効率の向上が求められています。

このような中、当社では新エネルギー事業としての太陽光発電システムの普及活動を行っております。地表に降り注がれる太陽エネルギーは、わずか1時間で世界の年間消費エネルギーをまかなえるほどのものです。この太陽光エネルギーを利用して発電を行う太陽光発電システムは、発電過程において排出物を全く出さない、クリーンなシステムであり、自然エネルギーを有効活用する枯渇の心配の少ない国産エネルギー、石油代替エネルギーとして、地球環境保全の観点からもきわめて重要なものとなります。

また当社では、エコロジー環境と最先端技術の融合されたリノベーション事業や、省エネ法適用製品の拡大、高効率給湯器の普及促進など、温室効果ガス排出削減に向け、総合卸売業として、事業からの社会貢献できるよう取り組んでおります。今後も販売店はじめ、共に事業に携わっている方々と協力し、一丸となって地球環境保全に取り組ませて頂きます。社員一人ひとりが企業革新の担い手となることで成長し、また今後さらにスピードが増すと予想される事業環境の変化に的確に対応し、継続的な成長を実現できる経営体質の確立を目指しております。

社員全員一丸となり、環境保全への取り組みを経営の重要課題と位置づけ、循環型社会の実現に貢献し、企業の社会的責任を果たすべく、企業価値の向上に努めていきたいと考えております。

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基本理念

私たちが考える企業とは、安全を基盤とし、自然環境の維持・向上に努めた経営を行っていくということです。その積み重ねの中で培った技術と経験をさらに深化させ企業価値の向上に努めます。その目的達成のため、自らに試練を課し努力を重ねます。常にコンプライアンス遵守を念頭に置いた経営を行い、信頼される企業を目指します。

基本理念